行動できない原因と対処法

これは意味のあることなのだろうか

これは意味のあるこのなのだろうか? 意味のないことなんてありません。行動してみて、うまくいかなかったり、失敗してもそれはデータ。うまくいかない事例。ようは、ネタなんですよ。人生、ネタ作りしているんです。人って他人の失敗談すきじゃないですか?テレビでしくじり先生とかやっているでしょ?あれも、人がそこにおもしろさを感じるから、制作するんです。ってことは、あなたも失敗談を溜め込んで後々、ブログとかに書いたらどうですか?経験したことは詳細を具体的にかけますよね。具体的な内容って読者がイメージしやすいから、めっちゃおもろいブログになると思いませんか?そんな気持ちで取り組んでいるうちに気がつけば成果がでているんですね。もちろん、一回失敗したことは二度繰り返したらダメですよ。そう考えたら、「意味があるのかな?」って悩むの無意味なんです!さぁ、行動しましょう!

本当に正しいやりかたなのか

行動する前に正しいやり方なんてわからないですよ。教材とかで正しいやり方を学んでからやるというのは大事なんですけど、100%理解できるわけないですよね?だから、教材を一回読んだら、そのまま閉じてすぐにやってみる。「こんな感じかなーっ」つって。そしたら、うまく行く部分とうまくいかない部分がでてくる。その、うまくいかい部分だけを改善していけばいいんです。改善する段階で、教材って重宝するんですよね。

少しうまく行き始めた、安心。よし、休もう

わかります。僕もよくあります。いまだに笑 満足の天井が低すぎなんです。宇多田ヒカルのAutomaticのPVに出てくる部屋かっ!ってくらい天井低すぎ。これの解決策で効果的なのは、「よし、ここで一区切りだ。なんだか集中できていたぞ。この調子でいけば俺も成功者に!よし、とりあえず休憩だ」ってなるところを、もうひと踏ん張りして、次の作業を少しだけやりかける。ほんと少しだけ、文章を書いているんだったら、少しだけ書き始めて切れの悪いところで止める。あえて。すると、どうなるか?気持ち悪くてしょうがない。続きを書きたくてウズウズしてくる。休憩してても、頭の中では次の文章を考えている状態になるんです。すると、休憩もそそくさと切り上げてエンジンのかかった状態で作業に戻れるからすごい捗る。っていう原理なんですねー。これ、人から聞いて試してみたら思いのほか効果があってので是非、試してみてください。